
アイダ設計の建売が気になっています。価格が安いぶん、冬に寒くないか心配です。アイダ設計の断熱等級はいくつで、どこを見れば分かるのでしょうか。
価格が手ごろな家ほど、見えない断熱が気になりますよね。
先に結論を言います。関西のアイダ設計の建売5棟の物件ページを見ると、5棟とも断熱等級5でした。
物件ページに載っている省エネ性能ラベルに、断熱等級が数字で表示されています。
ただしラベルは売主の自己評価で、ラベルだけでは住宅ローン控除のZEH水準の枠を使えません。証明書がないと、年収500万円の人で13年に約38万円の控除を取り逃がすことがあります。
避け方は、契約の前に「住宅省エネルギー性能証明書は出してもらえますか」と聞くことです。
この記事では、アイダ設計の公式サイトと分譲住宅の物件ページ、国税庁と国土交通省の資料、当社の試算で、アイダ設計の断熱等級の見方を整理します。
この記事で分かること
アイダ設計の商品ごとの断熱等級の公式の記載
断熱等級とUA値の関係(大阪などの地域の基準)
アイダ設計の建売5棟の省エネ性能ラベルの中身
ラベルとローン控除の証明書の違い
窓と玄関ドアの断熱の記載
ZEH水準と省エネ基準で変わる13年の控除額(当社試算)
断熱等級を確かめる書類と聞き方
アイダ設計の断熱等級は商品ごとに公式の記載が違う


2026年11月4日にアイダ設計の公式サイトを確認しました。断熱等級の書き方は、注文住宅と建売で違います。
| 商品 | 公式の断熱の記載 |
|---|---|
| 注文住宅(標準仕様) | 標準仕様で断熱等級5を確保 |
| BRAVO ZEH(JACK・QUEEN) | 断熱等級6 |
| BRAVO ZEH(KING) | 断熱等級7・壁と屋根に付加断熱 |
| 999万円の家 | 高い断熱性能と記載。等級の数字はなし |
| 建売(いろどりアイタウン) | 物件ページの省エネ性能ラベルで表示 |
会社の取り組みのページには、「アイダ設計の注文住宅は標準仕様で断熱等級5を確保しています」とはっきり書かれています。
アイダ設計はUA値をどの商品でも公表していない
断熱等級の数字は書かれていますが、UA値(外皮平均熱貫流率)の数字はどの商品ページにもありませんでした。
UA値は等級よりも細かく断熱の差が分かる数字です。気になる人は、物件ごとの計算書を見せてもらえるか聞いてみてください。
999万円の家は断熱の数字が書かれていないので見積もりで確かめる
999万円の家の商品ページには「標準仕様においても高い断熱性能・省エネ性能」とあるだけで、等級の数字はありません。注文住宅の標準が等級5と書かれているので、999万円の家にも当てはまるかは見積もりの段階で確かめるのが確実です。
999万円の家の価格の中身は999万円の家のデメリットは?総額いくらかと含まれない費用を関西の建売と比べて解説で、耐震等級の扱いはアイダ設計の耐震等級は?999万円の家・建売の仕様と評価書で損しない確かめ方で解説しています。
断熱等級とは|等級4と5ではUA値の基準が違う


断熱等級(断熱等性能等級)は、住宅性能表示制度で家から熱が逃げにくいかを表す数字です。いまは等級1から7まであります。
基準はUA値で決まり、地域ごとに違います。大阪府・京都府・兵庫県の平野部など多くの地域が入る6地域の基準は次のとおりです。
| 等級 | 6地域のUA値の基準 | 位置づけ |
|---|---|---|
| 等級4 | 0.87以下 | 2025年4月から義務の最低ライン |
| 等級5 | 0.60以下 | ZEH水準の断熱 |
| 等級6 | 0.46以下 | ZEH水準より上 |
| 等級7 | 0.26以下 | 最高等級 |
UA値は小さいほど熱が逃げにくく、等級5は等級4より約3割厳しい基準です。
地域区分は市町村で決まるので物件の所在地で確かめる
同じ府県でも、山間部は5地域や4地域になる市町村があります。等級の数字は地域の基準に照らした結果なので、比べるときは同じ地域の物件どうしで見ます。
等級ごとの違いは断熱等級とは|建売の等級4と5の違いとUA値の目安を解説で、等級6の目安は断熱等級6はどれくらい暖かい?UA値・光熱費と等級4・5との違いで解説しています。



等級5は「ZEH水準の断熱」です。いまの建売では、等級4か5かが分かれ目になることが多いですよ。
アイダ設計の建売5棟の省エネ性能ラベルはすべて断熱等級5


アイダ設計の建売は「いろどりアイタウン」という名前で、分譲住宅の専用サイトに載っています。関西の物件ページのうち、省エネ性能ラベルが載っていた5棟を読み取りました。
| 所在地 | 評価日 | 断熱性能 | 省エネ | 太陽光 | 目安光熱費 |
|---|---|---|---|---|---|
| 堺市西区 | 2026年8月25日 | 等級5 | ★3 | なし | 約17.5万円/年 |
| 城陽市 | 2026年1月9日 | 等級5 | ★3 | なし | 約17.2万円/年 |
| 大津市 | 2026年6月9日 | 等級5 | ★3 | なし | 約19.3万円/年 |
| 東近江市 | 2026年10月13日 | 等級5 | ★3 | あり | 約13.7万円/年 |
| 栗東市 | 2026年10月2日 | 等級5 | ★3 | あり | 約15.0万円/年 |
5棟とも断熱性能は等級5で、「ZEH水準」の欄にチェックが入っていました。エネルギー消費性能は太陽光を除いて★3つです。
ラベルの★3つは一次エネルギー消費量等級6にあたる
ラベルの「ZEH水準」の欄には、エネルギー消費性能で★3つ(太陽光発電は考慮しない)、かつ断熱性能で5を達成と書かれています。
★3つは、一次エネルギー消費量等級6にあたります。つまり5棟は、断熱等級5と一次エネルギー消費量等級6をそろえたZEH水準として自己評価されています。
目安光熱費は太陽光のある2棟が年2万円以上低い
太陽光発電のある東近江市と栗東市の2棟は、目安光熱費が年13.7万円と15.0万円でした。太陽光のない3棟は年17.2万〜19.3万円です。
目安光熱費は全国一律の燃料単価で計算した数字なので、実際の請求額とは違います。物件どうしを比べる物差しとして使います。
集計の但し書き
ラベルが載っていた物件ページ5棟の読み取りで、アイダ設計の建売すべての結果ではありません
関西のアイダ設計の建売は在庫が少なく、時期によって物件が入れ替わります
省エネ性能ラベルはローン控除の証明書にならない


5棟のラベルには、左下に「自己評価」と書かれていました。売主が自分で計算した結果を表示しているという意味です。
国土交通省の省エネ性能表示制度では、販売する会社が広告にラベルを載せることが求められていて、自己評価のラベルも認められています。
ローン控除に使えるのは2つの書類だけ
国土交通省のチラシでは、住宅ローン控除で省エネの区分を証明する書類は建設住宅性能評価書か住宅省エネルギー性能証明書のどちらかとされています。
| 書類 | 発行する人 | ローン控除 |
|---|---|---|
| 省エネ性能ラベル(自己評価) | 売主 | 使えない |
| 住宅省エネルギー性能証明書 | 登録住宅性能評価機関・設計した建築士など | 使える |
| 建設住宅性能評価書 | 登録住宅性能評価機関 | 使える |
ラベルで「ZEH水準」とあっても、証明書がなければ控除はZEH水準の枠で受けられません。
証明書は設計した建築士が出せるので売主に頼む
住宅省エネルギー性能証明書は、その家を設計・工事監理した建築士も発行できます。知り合いの建築士では出せないので、売主に頼むのが確実です。
発行に費用がかかる会社もあるので、証明書が出るか、費用はいくらか、いつ届くかを契約の前に聞いておきます。区分の見分け方は省エネ基準適合住宅とZEH水準省エネ住宅の違いは?どこに書いてあるかと確認方法で解説しています。



ラベルで「ZEH水準」と分かっていても、控除の申告で使うのは証明書です。アイダ設計の断熱等級を数字で見たら、次は証明書の段取りを聞いておきましょう。
アイダ設計の窓はLow-E複層ガラスと物件ページに書かれている


家の熱がいちばん逃げやすいのは窓です。アイダ設計の建売の物件ページには、設備の欄に「Low-Eペアガラス」が並んでいました。
説明は「夏の熱気をカットし、冬の暖気を逃がさない高遮熱断熱複層ガラス」です。紫外線のカットや結露の抑制にも触れています。
サッシの素材は物件ページにないので仕様書で確かめる
窓の断熱はガラスだけでなく、枠(サッシ)がアルミか、アルミと樹脂の複合か、樹脂かでも変わります。建売の物件ページにはサッシの素材が書かれていませんでした。
寒さが気になる人は、仕様書でサッシの素材とガラスの種類を確かめるのが早いです。ガラスの種類の違いはLow-E複層ガラスとは?遮熱型・断熱型の見分け方と結露・トリプルガラスの違いで解説しています。
注文住宅の上位商品は窓と玄関と壁の断熱を強めている
BRAVO 2のページでは、窓と玄関ドアに断熱の素材と構造を使っていると説明しています。BRAVO ZEHの最上位では、壁と屋根の内外両側に断熱材を入れる付加断熱を採用しています。
| 商品 | 窓・玄関・壁の断熱の記載 |
|---|---|
| 建売(いろどりアイタウン) | Low-Eペアガラス |
| BRAVO 2 | 窓と玄関ドアに断熱の素材・構造、Low-E複層ガラス |
| BRAVO ZEH(KING) | 壁と屋根に付加断熱(ダブル断熱) |
2025年4月から断熱等級4が新築の最低ラインになった


2025年4月から、建築物省エネ法の改正ですべての新築住宅に省エネ基準への適合が義務になりました。省エネ基準は、断熱等級4と一次エネルギー消費量等級4にあたります。
アイダ設計の公式サイトも、2025年の省エネ基準適合義務化と、2030年に断熱等級5(ZEH基準)が義務化される予定に触れています。
等級4の家は数年後に「最低限の家」と見られる
2030年に基準が等級5へ上がると、等級4の家は「義務の最低ライン」より下の性能になります。売るときや貸すときに、ラベルで比べられる場面が増えます。
関西で見たアイダ設計の建売5棟は等級5だったので、2030年の基準を先取りした水準にあたります。
等級5と一次エネ等級6がそろうとZEH水準になる
住宅ローン控除のZEH水準省エネ住宅は、断熱等級5以上かつ一次エネルギー消費量等級6以上です。片方だけでは足りません。ZEHそのものとの違いはZEH(ゼッチ)とは?条件・メリットとZEH水準の建売との違いを解説で解説しています。
ZEH水準と省エネ基準でローン控除は13年で最大約43万円違う


国税庁の資料では、2026年に入居する新築の住宅ローン控除は区分で上限が違います。
| 区分 | 借入限度額 | 各年の控除の上限 | 控除期間 |
|---|---|---|---|
| 長期優良住宅・低炭素住宅 | 4,500万円 | 31.5万円 | 13年 |
| ZEH水準省エネ住宅 | 3,500万円 | 24.5万円 | 13年 |
| 省エネ基準適合住宅 | 2,000万円 | 14万円 | 13年 |
アイダ設計の堺市西区の建売は3,340万円でした。そこで借入3,000万円・35年・金利0.9%で、ZEH水準と省エネ基準適合の13年の控除の合計を比べました。
| 年収 | ZEH水準の13年 | 省エネ基準の13年 | 差 |
|---|---|---|---|
| 400万円 | 約189万円 | 約176万円 | 約13万円 |
| 500万円 | 約220万円 | 約182万円 | 約38万円 |
| 600万円 | 約225万円 | 約182万円 | 約43万円 |
| 700万円 | 約225万円 | 約182万円 | 約43万円 |
年収500万円なら約38万円、600万円以上なら約43万円の差になりました。証明書の発行に数万円かかっても、取る価値がある金額です。
試算の前提と年収が低い人の注意
試算は、単身で扶養なし・社会保険料は給与の15%・元利均等返済で置き、2026年分以後の所得税の控除で計算しました。所得税と住民税の合計が控除の上限より少ないと、控除しきれない分は戻りません。
年収400万円で差が小さいのは、そもそも納める税が少なく、上限まで使い切れないためです。控除の仕組みは住宅ローン控除は2026年入居でいくら?建売が14万円になる理由で解説しています。
アイダ設計の断熱等級で控除が変わる条件
断熱等級5以上かつ一次エネルギー消費量等級6以上ならZEH水準の枠
断熱等級4・一次エネ等級4なら省エネ基準適合の枠
どちらも証明書か建設住宅性能評価書で証明する



借入限度額や控除の上限は、入居の年や世帯の条件(子育て世帯など)で変わります。申し込む年の国税庁の資料で確かめてください。
関西のアイダ設計の建売は在庫の約0.4%(当社集計)


2026年9月に、関西6府県の新築戸建の在庫3,143件をレインズで売主ごとに集計しました。アイダ設計が売主の物件は14件でした。
物件が少ないぶん、同じ駅の他社の建売とラベルで並べて比べるのが現実的な選び方です。ラベルは2024年4月以降に広告する物件で表示が求められているので、他社の物件でも見られることが増えています。
集計の但し書き
レインズの件数は目視の集計で、社ごとに数件の誤差があります
当社の物件データ1,359件にアイダ設計の物件は0件で、95%は飯田グループの物件です
ラベルの5棟は分譲住宅サイトの物件で、レインズの14件と同じとは限りません
他社の建売と比べるときは同じ物差しをそろえる
| 比べる項目 | 見る場所 |
|---|---|
| 断熱等級 | 省エネ性能ラベルの断熱性能 |
| 一次エネルギー | ラベルの★の数(太陽光を除く) |
| 目安光熱費 | ラベルの金額(太陽光の有無に注意) |
| ローン控除の区分 | 証明書か建設住宅性能評価書 |
太陽光のある物件は光熱費が低く出るので、★の数と断熱等級を先に見て、光熱費は最後に見ると比べやすくなります。
アイダ設計の断熱等級を確かめる書類と聞き方


断熱等級は、次の順番で確かめると迷いません。
| 順番 | 見る書類 | 分かること |
|---|---|---|
| 1 | 省エネ性能ラベル | 断熱等級と★の数(自己評価) |
| 2 | 住宅省エネルギー性能証明書 | ローン控除の区分 |
| 3 | 建設住宅性能評価書(あれば) | 第三者の検査を経た等級 |
| 4 | 仕様書 | サッシの素材・ガラス・断熱材の種類 |
商談で聞くのは証明書の有無と費用と時期の3つ
商談では、「この物件の住宅省エネルギー性能証明書は出ますか。費用と届く時期を教えてください」と聞きます。控除は入居した翌年の確定申告で使うので、それまでに届けば間に合います。
寒さは断熱等級だけでなく換気と間取りでも変わる
断熱等級が同じでも、吹き抜けや大きな窓があると体感は変わります。24時間換気の吸気口の位置でも寒さの感じ方が違うので、内覧では窓の大きさと吸気口の位置も見ておくと安心です。換気の仕組みは24時間換気の電気代はいくら?寒いとうるさいの対策と掃除の頻度と止めてはいけない理由を建売向けに解説で解説しています。
仲介会社を通して買う場合、書類の取り寄せは担当者が売主に依頼します。内覧会で見ておく場所は内覧会とは?新築の引渡し前に見るチェックリストと指摘の伝え方を解説にまとめています。
アイダ設計の断熱等級に関するよくある質問


- アイダ設計の建売の断熱等級はいくつですか。
-
当社が確認した関西の建売5棟は、省エネ性能ラベルで5棟とも断熱等級5でした。物件ごとにラベルで確かめてください。
- アイダ設計のUA値は公表されていますか。
-
公式サイトの商品ページにUA値の数字はありませんでした。物件ごとの計算書を見られるか売主に聞く必要があります。
- 省エネ性能ラベルでローン控除は受けられますか。
-
ラベルは売主の自己評価で、控除の書類にはなりません。住宅省エネルギー性能証明書か建設住宅性能評価書が必要です。
- 999万円の家の断熱等級はいくつですか。
-
商品ページに数字はありません。注文住宅は標準仕様で断熱等級5と書かれているので、見積もりの段階で確かめてください。
- 断熱等級5の家は寒くないですか。
-
等級5は2030年に義務化が予定されている水準です。体感は窓の大きさや換気でも変わるので、内覧で確かめます。
アイダ設計の断熱等級はラベルで見て証明書で確かめる


最後にまとめます。
アイダ設計の建売の断熱等級はラベルで見られ、ローン控除の区分は証明書で決まると覚えておくと迷いません。
- 注文住宅は標準仕様で断熱等級5と公式に記載
- 関西の建売5棟はラベルで5棟とも断熱等級5・ZEH水準
- ラベルは自己評価でローン控除には使えない
- 控除は証明書か建設住宅性能評価書で受ける
- 借入3,000万円なら13年で最大約43万円の差
- UA値とサッシの素材は物件ごとに確かめる
価格の手ごろさと断熱は、ラベルと証明書があれば両方を数字で確かめられます。会社の評判や坪単価はアイダ設計はやばい?潰れると言われる理由と999万円の家の実際の坪単価でまとめています。
当社は新築の建売を仲介手数料0円でご案内しています。買主の側に立って、物件の良いところも気になるところもそのままお伝えします。ご希望の物件の省エネ性能ラベルの中身や、証明書が出るかどうかを売主に確認してお伝えします。
新築一戸建て・建売を買うとき、仲介手数料は0円になります。物件価格が上がるほど、差は大きくなります。
| 物件価格 | 通常の仲介手数料(税込) | ラクチン不動産 |
|---|---|---|
| 2,500万円 | 89万1,000円 | 0円 |
| 3,000万円 | 105万6,000円 | 0円 |
| 3,500万円 | 122万1,000円 | 0円 |
| 4,000万円 | 138万6,000円 | 0円 |
| 4,500万円 | 155万1,000円 | 0円 |
なぜ0円にできるのか
仲介会社は、売主と買主の両方から報酬を受け取ることができます。新築の建売は売主が不動産会社なので、売主から報酬が支払われます。そのぶん、買主からいただかなくても取引が成り立ちます。
ただし、すべての物件が0円になるわけではありません。売主が個人の中古住宅や、売主から報酬が出ない物件は対象外です。売主が不動産会社でも、報酬が半分しか出ない物件があります。
だからこそ、物件名と所在地をお知らせいただければ、0円になるかどうかをその場で無料判定します。判定に必要なのは物件が特定できる情報だけで、お客様の個人情報は要りません。
- 他社のチラシ、ポータルサイト、売主の公式サイトで見つけた物件でも構いません
- すでに内覧した物件でも、申込手続きに入っていなければご案内できます
- 0円にするために、住宅ローンや火災保険の指定はしません
- しつこい営業のお電話はしません


ラクチン不動産では、住宅ローンの相談(審査や無理のない計画)や物件探し・検討中の物件に関するセカンドオピニオンをLINEで対応しています。買主の味方に立って一緒にマイホーム実現をサポートします。
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